栃木子供の遊び場

★007【栃木県紹介】宇都宮周辺 子供の遊び場や観光におすすめ 屋内 壬生 とちぎわんぱく公園内 こどもの城 レビュー

閲覧いただきありがとうございます。
よよんと申します。

この記事は管理人のよよんが栃木県の中を中心に子供と遊べる場所を紹介していきます。

今回の記事は宇都宮にある公園、とちぎわんぱく公園内 こどもの城の紹介です。

今回紹介するのは栃木県にある「とちぎわんぱく公園」内の「こどもの城」に関しての紹介です。

とちぎわんぱく公園のHPははこちら 

とちぎわんぱく公園の「こどもの城」ってどんなところ?

とちぎわんぱく公園は栃木県壬生町にある県営でとても大きな公園です。

宇都宮市中心街から車で30分程度の距離にあります。

園内としては

このようにとても広く様々な施設があります。

「おもちゃ博物館」「ふしぎの船」は有料ですがあとの施設は無料で遊ぶことができます。

今回はこのわんぱく公園内にある「こどもの城」に関しての紹介を行います。

他の施設は今度紹介する機会をつくって紹介しますね。

ちなみに園内は広いので下のような電車で移動することもできますよ。有料だけど。

わんぱく公園内入り口の紹介

駐車場に車を停めるとまずはりんごの並木が迎えてくれます。

このりんごの木は実を取らないでくださいね。

町の子供達が楽しみにしていますので。

次に進んでいきわんぱく公園内に入るとまずは守り主がお出迎えをしてくれます。

なんというのでしょうか。

守り神・・・という感じです。

最初はふーんという感じではいろうとしたのですが、なんと動きます!!

なんと目をあけて喋りだします。ほのぼの声です。動画も見てみてください。

このように守り神は正門を守っています。

こどもの城の紹介

正門を抜けると右手側にこどもの城があります。

恐竜もいますよ。

なかなかのリアルさですのでびっくりしないようにしてください。

小さなお子さんがみると怖いと泣き出してしまうかもしれませんよ。注意です!!

そして中に入ると・・!?

なんとも大きなピンクの恐竜ももちゃんがいます。

なかなかの迫力です。

1歳くらいの子どもは怖いと泣いてしまうかもしれませんが、やさしい恐竜ですよ。

お腹の中に子供の秘密基地や滑り台といった遊具がありますのでぜひももちゃんのお腹の中にはいってみてください。

なお、ももちゃんの滑り台を滑った先には砂場があります。

さらさらの砂場で子どもたちから大人気です。

ただ、遊んだあとは服の中から砂が大量に出てくるのでしっかりと砂を落とすのを忘れないようにしてください。

中の様子の動画を参考に乗せておきます。

こどもの城内に出店もありますよ。

下記の写真のように出店も出ています。

土日などは通常開店していますので行ってみてはどうでしょうか。

射的、ヨーヨーすくいなど子どもがすきな出店が出ています。

有料ですので気になりましたらやってみたらどうでしょうか。

その他にも下のようなぐるぐる坂があったり・・・

下のようなゴジラが見守る中、電車に乗ることが出来たり・・・

ピッピを探しながら迷路をするような場所があったりもします。

この迷路も無料で利用できますので是非ご利用ください。

鬼ごっこなどに利用している子もいました。ただ、ぶつかったりしないように注意してくださいね。

こどもの城はピンクの大きな恐竜ももちゃんを中心にいろいろな施設があります。

このこどもの城は屋根がついている施設ですので雨が降っても遊ぶことができます。

中は木が生えていたりして自然もある親しみやすい施設になっています。

コースとしてはまずはももちゃんに挨拶をして滑り台などで遊んだあとに砂場で遊ぶ。そしてあきたくらいに出店でヨーヨー釣りなどを楽しんでいくといった感じがいいかと思います。

ぱなぱなの町はどんなところ?

ももちゃんがいるこどもの城の近くにぱなぱなの町という施設もありました。

こちらは昔はいろいろ遊ぶ施設があったのですが、コロナ影響で縮小してしまっているようです。

レストランやお店はやっているようでしたので立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回紹介しましたように「こどもの城」はももちゃんを中心に恐竜をモチーフにした施設となっています。

ぜひももちゃんに会いにいってみてください。

わんぱく公園はとても広く他にも施設がたくさんあります。

今後紹介していきたいと思いますので楽しみにしていてください。